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Seoul Smart Dental Clinic

マイクロスコープ根管治療

歯の1本1本は、とても大切なものです。
ワニのように生え変わることのない私たちの歯は、保存することが何より大切です。

Seoul Smart Dental Clinicは、保存できる可能性が
わずか1%でもあれば、歯の保存を優先します。

大切な歯、すぐに抜かないでください!

Seoul Smart Dental Clinicでは、深く細い歯の神経の位置や、
目では確認しにくい歯の神経の状態を、

25倍に拡大できるマイクロスコープを通じて より正確かつ精巧に 確認できます。

マイクロスコープを使った 根管治療

根管治療は、このような場合に必要です。

歯の根の周りに
炎症が生じた場合
虫歯が広範囲に広がり
神経組織に影響を及ぼした場合
本来の機能を果たせない
歯の寿命を延ばす必要がある場合

Seoul Smart Dental Clinicは、見えない歯の内部まで

歯科保存科専門医が直接目で見て治療します。

拡大視野で診療できる装置

25倍拡大 マイクロスコープ

25倍の拡大により、肉眼では見えない部分まで精密に診断し、安全に配慮して治療します。

肉眼 vs 拡大鏡(ルーペ) vs マイクロスコープ

Seoul Smart Dental Clinicでは、25倍に拡大できるマイクロスコープを用いて、根管治療の精度向上に努めています。

01マイクロスコープによる精密診断

マイクロスコープによる精密診断は、肉眼では見えない部分まで
正確に見ることができ、より精密な診断が可能な治療で、
より大きな治療が必要になる前の予防につながります。

02難易度の高い精密根管治療

難易度の高いケースの根管治療では、
微細なひび、根管などを精密に見つけて診断した上で治療する必要があります。
天然歯をできるだけ残せるよう、精密な治療と微細な手術により、
難易度の高いケースの根管治療を行います。

難しく複雑な 根管の再治療まで、
信頼できる歯科医院で受けることが大切です。

複雑な根管の構造により、1回目の治療で完全に
除去しきれず、細菌による炎症が再発した場合
1回目の根管治療で詰めた
充填物に異常が生じた場合
根管が詰まっている場合

Seoul Smart Dental Clinicは、最後まで天然歯をあきらめません!

過去の根管治療が十分でなかったり、炎症の再発など二次的な問題が起きたりした場合は、
「根管の再治療」によって、歯をもう一度残せる可能性があります。

うまくいかなかった根管治療の再治療、
他院からの紹介状

Seoul Smart Dental Clinicは、他院で保存が難しく
うまくいかなかった根管治療について、紹介状を持って来院された
多くの患者様の根管治療に取り組んできました。

Seoul Smart Dental Clinicの 段階別の根管治療

感染した歯髄の確認

検査によって感染した歯髄を
確認します。

歯髄の除去

汚染された歯髄を除去し、
洗浄と消毒を行います。

根管充填

空になった根管の内部を
生体に配慮した材料で満たします。

補綴物の製作

補綴物を製作した後、
歯に装着します。

天然歯を残すための最後の方法、

歯根端切除術

天然歯ほど優れた代わりの歯はありません。永久歯が生えた後は、新しい歯は生えてきません。
インプラントなどの人工歯で補うことはできますが、天然歯ほどの機能や感覚は得られないため、
天然歯をできるだけ長く保ち、使い続けることがとても大切です。

Seoul Smart Dental Clinicは、歯の根の炎症を切除して歯を回復させる「歯根端切除術」により、
患者様の天然歯を残せるよう努めています。

Seoul Smart Dental Clinicの 歯根端切除術の治療の流れ

精密な装置と治療法で、大切な天然歯の保存を目指します。

炎症のある歯の根の位置を、X-RAYと
3D CT撮影で正確に判断します。

歯ぐきを切開し、歯の根と歯槽骨の部分の炎症組織を
あわせて除去します。

感染した歯の根の先端を切除し、消毒します。

歯の根を生体親和性の高い歯科用材料やMTAで満たし、
細菌感染を防ぎます。

歯ぐきの骨が不足している場合は、骨補填材を追加で充填します。

切開した歯ぐきを縫合して治療を終えます。

根管治療の注意事項

強度

歯が弱くなっているため、硬いものは
噛まないよう注意してください。

痛み

一時的な痛みがある場合は、
鎮痛剤や抗生剤を服用します。

清潔

治療中の歯を清潔に保つことが
大切です。(やさしい歯みがき、うがい)

食事

治療が終わった後、2〜3週間は噛むときに
違和感があることがあります。

衝撃

治療した歯は衝撃に弱くなるため、
保護のためにクラウン治療が必要です。

飲酒・喫煙を控える

手術後1週間は、回復を妨げる
飲酒・喫煙を必ず控えてください。